2021年エミー賞ノミネート発表!作品一覧と動画配信状況

エミー賞

2021年 第73回エミー賞のノミネート作品が発表になりました。
候補作の一覧のほか、Netflix、U-NEXT、Amazonプライムビデオなどでの配信状況をまとめました。


【追記:2021.9.20】
エミー賞 授賞式が開催。
受賞結果のリスト一覧表や、Netflix、U-NEXTなどでの配信状況をまとめました。

結果は、こちら。

2021年 第73回エミー賞 授賞式が開催! 受賞結果のリスト一覧表や、Netflix、U-NEXT、Amazonプライム・ビデオ...


U-NEXT(ユーネクスト)では、今回のエミー賞 授賞式の見逃し配信があります。
配信は、9月24日(金)までの期間限定ですので、ご注意を。

U-NEXT(ユーネクスト)のサービス内容や加入は、こちら。

【公式サイト】U-NEXT

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2021年 第73回エミー賞ノミネート作品まとめ

日本時間2021年7月14日(7月13日 深夜)に、本年度2021年エミー賞のノミネート作品が発表になりました。

エミー賞は、アメリカのテレビドラマ界では、ゴールデン・グローブ賞と並ぶ大きな賞で、毎年、世界中の注目が集まります。
海外ドラマファンにとっては、恒例の大注目イベントです!

以下、公式Twitterより引用。

昨年同様、ウイルス騒動の影響で延期が心配されていましたが、今年も無事に例年と同じ時期での開催・・・なんですが、ゲストもなく華やかさには欠ける発表で、まだまだ影響が残る形でしたね。
早く以前のような普通のスタイルに戻れるといいですね。


THIS IS US/ディス・イズ・アス 36歳、これから (字幕版)

THIS IS US/ディス・イズ・アス 36歳、これから(吹替版)


ノミネート発表のプレゼンターは、「THIS IS US 36歳、これから」ウィリアム役でエミー賞受賞経験のある、ロン・セファス・ジョーンズ
ほかにも「MR. ROBOT/ミスター・ロボット」「ルーク・ケイジ」などにも出演している大ベテラン。


ブラインドスポッティング(字幕版)


そして、もう一人は、ジャスミン・セファス・ジョーンズ
お察しの通り、ロン・セファス・ジョーンズの娘さん。
・・・ですが、有名なブロードウェイミュージカル「ハミルトン」では、グラミー賞を受賞。
エミー賞でも、2020年「#freerayshawn」で短編シリーズ部門の女優賞に輝いた実力派。
最近では、ドラマ「ブラインドスポッティング」に主演するなど、お父さんに負けず劣らずの大活躍。

というわけで、今年2021年は親子共演のプレゼンターとなりました。


今年も、何とか無事に開催できたエミー賞。
果たして、2021年は、どんな作品が選ばれたのか?

ノミネートの詳細は、以下の通りです。

一覧は、エミー賞の公式サイトから引用させていただきました。
詳しくは、こちら。

【公式サイト】Television Academy:Emmys

【公式サイト】ノミネート一覧


【追記:2021.9.20】
エミー賞 授賞式が開催。
受賞結果のリスト一覧表や、Netflix、U-NEXTなどでの配信状況をまとめました。

結果は、こちら。

2021年 第73回エミー賞 授賞式が開催! 受賞結果のリスト一覧表や、Netflix、U-NEXT、Amazonプライム・ビデオ...
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2021年 第73回エミー賞ノミネート一覧

ドラマ・シリーズ部門

■作品賞
「ブリジャートン家」
「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」
「POSE/ポーズ」
「ザ・ボーイズ」
「ザ・クラウン」
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
「マンダロリアン」
「This Is Us」

■主演男優賞
レジ=ジーン・ペイジ「ブリジャートン家」
ジョナサン・メイジャーズ「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」
マシュー・リス「ペリー・メイスン」
ビリー・ポーター「POSE/ポーズ」
ジョシュ・オコナー「ザ・クラウン」
スターリング・K・ブラウン「This Is Us」

■主演女優賞
ウゾ・アドゥバ「イン・トリートメント」
ジャーニー・スモレット=ベル「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」
MJ・ロドリゲス「POSE/ポーズ」
オリヴィア・コールマン「ザ・クラウン」
エマ・コリン「ザ・クラウン」
エリザベス・モス「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」

■助演男優賞
マイケル・K・ウィリアムズ「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」
ジョン・リスゴー「ペリー・メイスン」
トビアス・メンジーズ「ザ・クラウン」
O・T・ファグベンル「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
マックス・ミンゲラ「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
ブラッドリー・ウィットフォード「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
ジャンカルロ・エスポジート「マンダロリアン」
クリス・サリヴァン「This Is Us」

■助演女優賞
アーンジャニュー・エリス「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」
ジリアン・アンダーソン「ザ・クラウン」
ヘレナ・ボナム=カーター「ザ・クラウン」
エメラルド・フェネル「ザ・クラウン」
マデリーン・ブルーワー「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
アン・ダウド「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
イヴォンヌ・ストラホフスキー「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
サミラ・ワイリー「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」

■ゲスト男優賞
コートニー・B・ヴァンス「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」
チャールズ・ダンス「ザ・クラウン」
ドン・チードル「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」
ティモシー・オリファント「マンダロリアン」
カール・ウェザース「マンダロリアン」

■ゲスト女優賞
ソフィー・オコネドー「ラチェッド」
クレア・フォイ「ザ・クラウン」
アレクシス・ブレデル「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
マッケナ・グレイス「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」
フィリシア・ラッシャッド「This Is Us」

コメディ・シリーズ部門

■作品賞
「Black-ish」(原題)
「コブラ会」
「エミリー、パリへ行く」
「Hacks」(原題)
「PEN15」(原題)
「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
「フライト・アテンダント」
「コミンスキー・メソッド」

■主演男優賞
アンソニー・アンダーソン「Black-ish」(原題)
キーナン・トンプソン「Kenan」(原題)
ウィリアム・H・メイシー「シェイムレス 俺たちに恥はない」
ジェイソン・サダイキス「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
マイケル・ダグラス「コミンスキー・メソッド」

■主演女優賞
トレイシー・エリス・ロス「Black-ish」(原題)
ジーン・スマート「Hacks」(原題)
アリソン・ジャネイ「Mom」(原題)
エイディ・ブライアント「Shrill」(原題)
ケイリー・クオコ「フライト・アテンダント」

■助演男優賞
カール・クレモンズ・ホプキンス「Hacks」(原題)
キーナン・トンプソン「サタデー・ナイト・ライブ」
ボウエン・ヤン「サタデー・ナイト・ライブ」
ブレット・ゴールドスタイン「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
ブレンダン・ハント「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
ニック・モハメッド「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
ジェレミー・スウィフト「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
ポール・ライザー「コミンスキー・メソッド」

■助演女優賞
ハンナ・エインビンデル「Hacks」(原題)
エイディ・ブライアント「サタデー・ナイト・ライブ」
ケイト・マッキノン「サタデー・ナイト・ライブ」
セシリー・ストロング「サタデー・ナイト・ライブ」
ジュノー・テンプル「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
ハンナ・ワディンガム「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」
ロージー・ペレス「フライト・アテンダント」

■ゲスト男優賞
ダニエル・カルーヤ「サタデー・ナイト・ライブ」
ダン・レヴィ「サタデー・ナイト・ライブ」
アレック・ボールドウィン「サタデー・ナイト・ライブ」
デイヴ・シャペル「サタデー・ナイト・ライブ」
モーガン・フリーマン「コミンスキー・メソッド」

■ゲスト女優賞
イヴェット・ニコール・ブラウン「A Black Lady Sketch Show」(原題)
イッサ・レイ「A Black Lady Sketch Show」(原題)
ジェーン・アダムス「Hacks」(原題)
マーヤ・ルドルフ「サタデー・ナイト・ライブ」
クリステン・ウィグ「サタデー・ナイト・ライブ」
バーナデット・ピーターズ「ゾーイの超イケてるプレイリスト」

リミテッドシリーズ/テレビムービー部門

■リミテッドシリーズ部門
「I May Destroy You」(原題)
「メア・オブ・イーストタウン」
「クイーンズ・ギャンビット」
「地下鉄道 自由への旅路」
「ワンダヴィジョン」

■テレビムービー作品賞
「ドリー・パートンのクリスマス・オン・ザ・スクエア」
「Oslo オスロ」
「Robin Roberts Presents: Mahalia」(原題)
「シルヴィ 恋のメロディ」
「フランクおじさん」

■主演男優賞
ユアン・マクレガー「ホルストン」
リン=マニュエル・ミランダ「ハミルトン」
レスリー・オドム・ジュニア「ハミルトン」
ヒュー・グラント「フレイザー家の秘密」
ポール・ベタニー「ワンダヴィジョン」

■主演女優賞
シンシア・エリボ「ジーニアス アレサ」
ミカエラ・コール「I May Destroy You」(原題)
ケイト・ウィンスレット「メア・オブ・イーストタウン」
アニャ・テイラー=ジョイ「クイーンズ・ギャンビット」
エリザベス・オルセン「ワンダヴィジョン」

■助演男優賞
ダヴィード・ディグス「ハミルトン」
ジョナサン・グロフ「ハミルトン」
アンソニー・ラモス「ハミルトン」
パーパ・エッシードゥ「I May Destroy You」(原題)
エヴァン・ピーターズ「メア・オブ・イーストタウン」
トーマス・ブロディ=サングスター「クイーンズ・ギャンビット」

■助演女優賞
レネイ・エリース・ゴールズベリイ「ハミルトン」
フィリッパ・スー「ハミルトン」
ジュリアンヌ・ニコルソン「メア・オブ・イーストタウン」
ジーン・スマート「メア・オブ・イーストタウン」
モーゼス・イングラム「クイーンズ・ギャンビット」
キャスリン・ハーン「ワンダヴィジョン」

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動画配信サービスで視聴できるノミネート作品ラインナップ

ノミネートされた作品で、現在、NetflixやAmazonプライム・ビデオなどの動画配信サービスで視聴できるドラマは、以下の通りです。
なお、今回ノミネート対象となった最新シーズンが、まだ日本未配信の作品もあります。
ご注意ください。
参考になれば幸いです。
(紹介している作品は、2021年7月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は各サービスの公式サイトにてご確認ください)

■ Netflix
「ブリジャートン家」
ザ・クラウン
「POSE/ポーズ」
「ラチェッド」
「コブラ会」
「エミリー、パリへ行く」
「コミンスキー・メソッド」
「クイーンズ・ギャンビット」
「ドリー・パートンのクリスマス・オン・ザ・スクエア」
「ホルストン」

■ Amazonプライム・ビデオ
ザ・ボーイズ
「地下鉄道 自由への旅路」
「シルヴィ 恋のメロディ」
「フランクおじさん」
This Is Us

■ U-NEXT
メア・オブ・イーストタウン
「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」
「ペリー・メイスン」
「フライト・アテンダント」
「Oslo オスロ」
「フレイザー家の秘密」

■ Disney+(ディズニープラス)
「マンダロリアン」
「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」
「ワンダヴィジョン」
「ハミルトン」(英語版のみ。字幕・吹替なし)

■ Apple TV+
テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく

■ Hulu
ハンドメイズ・テイル/侍女の物語

■ その他
「ゾーイの超イケてるプレイリスト」は、CS放送「スーパー!ドラマTV」で放送済み。
「ジーニアス アレサ」は、Huluで期間限定で見逃し配信がありましたが、現在は終了しています。


どの作品も、評価の高いものばかり。
この機会に楽しんでみては?

詳細は、各サービスの公式サイトでご確認ください。

【公式サイト】Netflix

【公式サイト】Amazonプライム・ビデオ

【公式サイト】Hulu

【公式サイト】U-NEXT

【公式サイト】Disney+ (ディズニープラス)

【公式サイト】Apple TV+

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2021年エミー賞ノミネートの感想

今年のエミー賞は、ウイルス騒動の影響や、昨年でシリーズが終了した作品もあり、これまでのノミネート常連作品が少ないのが特徴。
「キリング・イヴ」「オザークへようこそ」「ストレンジャー・シングス」「キング・オブ・メディア」「ベター・コール・ソウル」などがない。
「ザ・モーニングショー」「ウエストワールド」、そして「マーベラス・ミセス・メイゼル」もない。
昨年、賞を席巻した「シッツ・クリーク」も終了。

そんな中、ドラマ・シリーズ部門では、数少ない常連作「ザ・クラウン」と「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」が奮闘。
そして「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」が強し。
・・・でも「ラヴクラフトカントリー 恐怖の旅路」は、リミテッドシリーズじゃないの?これ。
さらにビックリだったのが、あのお下品にもほどがある(笑)みんな大好き「ザ・ボーイズ」が、なんと作品賞にノミネート!
がんばってほしい!

あと、ゲスト男優賞で「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」に、ちょろっと登場のウォーマシン役ドン・チードルがノミネート・・・って、いや、ちょっと、それは、どうだろう?(笑)
ある意味、ビックリでした。

そして。
私が激推しの Apple TV+「フォー・オール・マンカインド」。
今年も誰一人ノミネートされず。
そんなあ。
「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」とか、バンバン入ってるのに、一人くらいいいだろっ!
言葉は悪いですが、サミラ・ワイリーとかイヴォンヌ・ストラホフスキーとか、もう充分ノミネートされたので殿堂入りでいいでしょう!(笑)
本当に残念。

コメディ・シリーズ部門は、Apple TV+「テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく」が躍進。
主演のジェイソン・サダイキスはじめ、主要キャストのほとんどがノミネート。
確かに面白くて、演技も素晴らしかったので納得の結果。

驚きなのは、「コブラ会」が「コメディ・シリーズ部門」で作品賞にノミネート。
コメディ?(笑)
いや、まあ・・・ビックリ!

毎年激戦のリミテッドシリーズ/テレビムービー部門では、なんと!「ワンダヴィジョン」大健闘!
作品賞はじめ、ワンダもヴィジョンも主演でノミネート!
アグネス役キャスリン・ハーンも助演女優賞でノミネート!

Disney+(ディズニープラス)としては、「マンダロリアン」でノミネート経験はあるけれど、マーベル作品としてはエミー賞初じゃないですか?(違う?)
ぜひぜひ、がんばってほしい!

あと、「ハミルトン」も大健闘・・・ですが、日本では英語版しか配信されてないしなあ。(笑)
字幕版は、いつ配信されるんだろ。

ほかにも、「クイーンズ・ギャンビット」「地下鉄道 自由への旅路」「Oslo オスロ」などもノミネートされてましたね。
今年も、なかなか混戦だと思います。

全体的には、やっぱりNetflixやHBOなどが強し。
意外とDisney+(ディズニープラス)も存在感アップ・・・というのが印象的でした。
意外性のある驚きもあって(笑)よかったんじゃないですかね。

ただ・・・正直、圧倒的にクオリティ高い作品、というのは、ちょっと少ないかなあ。
やや迫力というか、物足りなさは感じるかもですね。

果たして、結果はどうなるのか?
期待したいと思います。

2021年エミー賞 授賞式は9月20日!U-NEXTでライブ配信決定!

2021年 第73回エミー賞授賞式は、日本時間2021年9月20日(月)の予定です。
どの作品が受賞するのか?
楽しみですね。

日本では例年通り、月曜ですが「敬老の日」で祝日。
みんなでワイワイと、授賞式をリアルタイムで楽しめますね。

【追記:2021.8.12】
なんと!
U-NEXT(ユーネクスト)で、第73回エミー賞授賞式のライブ配信が決定しました!
やった!

U-NEXT(ユーネクスト)のサービス内容や加入は、こちら。

【公式サイト】U-NEXT


以下、公式Twitterより引用です。


【修正・追記:2021.8.12】
エミー賞の生中継は、数年に一度の割合で、米国ネットワーク局が持ち回りで放送しています。
昨年までは、ディズニー系列の米国放送局ABCが担当。
その関係で、日本ではFOXチャンネルで(生放送ではないけど後日に)放送され、受賞の模様はテレビ画面で楽しむことができました。

しかし、今年からはCBSが担当し、本国では系列の動画配信サービス「Paramount+」でも配信されるとのこと。
以下、公式Twitterより引用です。

なので、今年からは、日本で生中継をテレビ画面で楽しむ、というのは難しい・・・と思われていましたが。
なんと!なんと!
U-NEXT(ユーネクスト)でのライブ配信が決定!
うれしい限りですよね!
ありがとう!U-NEXT!(神だ!)

いずれにしても、授賞式まで、まだ少し時間があるので、今のうちにノミネート作品を見て、結果を予想してみるのも楽しいと思います。
未見の作品があれば、この機会にぜひぜひ。

何か新しい情報が入り次第、記事に追記し、Twitter(@zacknet7)などでもツイートしようと思います。

果たして、今年の栄冠は?
注目です!

U-NEXT(ユーネクスト)のサービス内容や加入は、こちら。

【公式サイト】U-NEXT


【追記:2021.9.20】
エミー賞 授賞式が開催。
受賞結果のリスト一覧表や、Netflix、U-NEXTなどでの配信状況をまとめました。

結果は、こちら。

2021年 第73回エミー賞 授賞式が開催! 受賞結果のリスト一覧表や、Netflix、U-NEXT、Amazonプライム・ビデオ...